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【第1弾】日本のECサイトだと当たり前の機能、Shopifyではどうなの?

予約販売、売り上げランキング、レビュー機能、チャットBotな・・・Shopifyをこれから立ち上げる方の中には、海外のプラットフォームで国内ECでよく見かける機能を付けられるかどうかを不安に思う方もいらっしゃるのはないでしょうか。 Shopify ExpertであるGO RIDEのデザイナーに聞いてみました!

Amazonセラーセントラルとは? Amazonで始める越境EC

「Amazonセラーセントラル」を知っていますか?越境ECを始めたいとき、利用するツールの選択肢として挙げられるAmazon。日本でももちろん人気が高いですが、アメリカでのAmazon人気は圧倒的!つまり「Amazonセラーセントラル」は、USでの越境ECにおいてもっとも有効な手段のひとつとなり得ると言えます。

「LINE活用×越境EC」ミートアップを開催しました!

GO RIDEは、 トランスコスモス技術研究所さまと共にWeWorkみなとみらい、WeWork Icebarg(原宿)で「越境EC」と「LINE活用」をテーマにミートアップを開催しました。D2CブランドYOUTOKYOを運営する株式会社フロアスタンダード様にゲストスピーカーとしてご登壇いただきました。

マウス操作のみの時代じゃない?今検討すべきADA対応とは

みなさんのコーポレートサイトやECサイトは、”障害”という定義に該当する方々にも適応した仕様になっていますか?GO RIDEでは、クライアント様よりADA問題を解決したいとのことでご相談をいただきました。今回はその背景と弊社が行った対応方法をまとめていきます。

あなたの企業は大丈夫?カリフォルニアの新州法CCPA

CCPAというカリフォルニアの州法をご存知でしょうか。2020年1月に有効化され、カリフォルニア州に住んでいる消費者情報を収集・管理している全企業が対象となる州法です。2020年7月には対象企業がCCPAに違反していた場合、巨額な罰金が科せられるとされています。CCPAの内容と対象等を調査しまとめてみました。

FacebookやInstagramでCV率が高いと評判!「ダイナミック広告」とは?

Facebookを見ていて「この間ネットで見た商品が広告欄に掲載されてる…あれ?こんな商品もあったんだ!」そしてつい広告をクリックしてしまう・・・なんて事ありませんか?このように閲覧者の関心に合わせた広告を実装+関連した情報を掲載できる、便利な「ダイナミック広告」について詳しくみていきましょう。

Chromeから全HTTPアクセスに警告!常時SSL化に待ったなし[2018/7]

これまでもSSLでの利用を推奨してきていたChrome。2017年10月のアップデート以降、入力フォームのあるサイトに関しては既に警告が発せられていましたが、2018年の7月 Chrome68より、ついに全てのHTTPサイトへのアクセスについて下記のとおり警告がでることが決定しました。

3Dデザインを取り入れる!Photoshop・Dimensionで実践

バナーやWebデザインに3Dを取り入れたい!そんなわけで2017年10月にリリースされたAdobe Dimensionが気になっていたので、実際に使ってみました。今回はPhotoshopと組み合わせて、オリジナルの3Dモデルを使っています。

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